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釘宮ボイスの「ぷち萌え」ツンデレ編をいじってみた(バンダイ「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」ツンデレ編簡易レビュー)

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釘宮ボイスの「ぷち萌え」ツンデレ編をいじってみた(バンダイ「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」ツンデレ編簡易レビュー)

釘宮ボイスの「ぷち萌え」ツンデレ編をいじってみた(バンダイ「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」ツンデレ編簡易レビュー)

3月8日発売のバンダイ「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」を早速いじくってみたのでその様子をお伝えしよう。


「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」(妹/メイド/ツンデレ/幼なじみ)発売! 釘宮理恵さんによる「萌えボイス」「おねだりボイス」搭載(2008年3月7日)


さて、「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」には「妹編」「メイド編」「ツンデレ編」「幼なじみ編」の4種類があり、最大の特徴はなんといっても「萌えボイス」「おねだりボイス」である。そして、その声を担当しているのは「ツンデレの女王」の異名を持つ釘宮理恵さん!



…というわけで、今回は一番人気であろう「ツンデレ編」をご紹介!!

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バンダイ「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」ツンデレ編

まずは、パッケージと内容物。パッケージはブリスターで、台紙には金髪ポニーテール+制服といういかにもツンデレっぽいロリキャラが描かれている。内容物は本体(テスト用電池付属)と説明書。

説明書によると、「おねだりした後、プチプチボタンを押さなければ再びおねだりしてくることはありません」とのこと。

たしかに、電車に乗っているときや商談の最中などにいきなり「おねだりボイス」が鳴ったりしたら何かと危険であり、これはその危険を回避する機能といえる。しかし、誤ってプチプチボタンを押してしまう恐れもある(=その後、強制的に「おねだりボイス」発動)ので、電源スイッチ的なものがあるとさらに便利だと思われる。

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本体表面には8個のプチプチボタンが、裏面にはリセットボタンやスピーカーが搭載されている。また、本体上部にはキーチェーンがついている。

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ボタンを押してみたところ、柔らかすぎず固すぎずの絶妙なタッチ感が気持ちイイ。本当にプチプチをつぶしているかのようである。

そして一番の注目ポイントである「萌えボイス」は以下の4種類。何度か押してみたが、ボイスが鳴る順序に変化はなかった。

ツンデレ編 
1.「触んないでよ!」(ツン)→2.「大ッ嫌い!」(ツン)→3.「ヘンタイ!」(ツン)→4.「あ、ありがとう・・・」(デレ)→1へ戻る

そして、プチプチボタンを押さずに約15秒後放置しておくと鳴る「おねだりボイス」は「別に・・・、寂しくないわよ!」というものだった。詳しくは以下の動画にて。


くぎゅファンや釘宮病患者ならずとも釘宮ボイスで昇天すること請け合い!

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