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600Wクラスの電源3モデル! SKYTEC「SKP-650SP/550SP」・サイズ「CORE2-600」

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600Wクラスの電源3モデル! SKYTEC「SKP-650SP/550SP」・サイズ「CORE2-600」

SKYTEC製ATX電源「EVOLUTION ATX650W(SKP-650SP)」「EVOLUTION ATX550W(SKP-550SP)」とサイズ製ATX電源「CoRE PoWER 2(CORE2-600)」が新発売となった。



SKYTEC「EVOLUTION ATX650W」は、定格出力650W(ピーク時750W)のATX電源。本体には高負荷時でも安定した動作が期待できる日本製コンデンサを採用し、変換効率の良い製品が取得できる80PLUS認証を取得。また、18.6dBという静音性の高い140mm大型ファンを1基搭載し、エアーフローに優れた着脱式ケーブルを採用している。

仕様は、サイズが150(幅)x160(奥行き)x86(高さ)mm、ファン(140mm)×1、コネクタ数はATXメイン(20+4ピン)×1、ATX12V(4+4ピン)×1、ペリフェラル(4ピン)×4、SATA×10、PCI-E(6ピン)×1、PCI-E(6+2)×1、FDD(4ピン)×2。

なお、同時発売となった「EVOLUTION ATX550W」は、「EVOLUTION ATX650W」と基本仕様はほぼ同じで、容量が550Wとなっている。


価格は、「EVOLUTION ATX650W」がクレバリー1号店で17,823円、ツクモeX.で18,800円。「EVOLUTION ATX550W」がクレバリー1号店で14,988円、ツクモeX.で15,800円。

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サイズ「CORE2-600」は、定格出力600W(ピーク時650W)のATX電源。本体に120mmのオリジナル静音ファンを1基搭載したモデルで、初代より冷却能力と静音性が向上しているのが特徴。また、日本向けの90V起動に対応し、最新のIntelやAMDのデュアル/クアッドコアCPUをサポートするほか、各種回路保護機能を搭載している。

仕様は、サイズが150(幅)x140(奥行き)x86(高さ)mm、ファン(120mm)×1、コネクタ数はATXメイン(20+4ピン)×1、ATX12V(4+4ピン)×1、ペリフェラル(4ピン)×6、SATA×6、PCI-E(6+2)×2、FDD(4ピン)×2。


価格は、パソコンハウス東映で6,880円、BLESS秋葉原本店で7,280円とお手頃になっている。

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