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マイクロソフトから、ゲーミングマウスの廉価版やワイヤレスキーボード/マウスセットなど3モデルが新発売!

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マイクロソフトから、ゲーミングマウスの廉価版やワイヤレスキーボード/マウスセットなど3モデルが新発売!

マイクロソフト製ゲーミング向けマウス「SideWinder X5 Mouse」とワイヤレスキーボード「Wireless Laser Desktop 6000」「Wireless Media Desktop 1000」2モデルが新発売となった。




まず、ゲーミング向けマウス「SideWinder X5 Mouse」は、既存の「SideWinder Mouse」の下位にあたる製品。レーザーセンサー採用、毎秒最大7,080スキャン、最大解像度2,000dpi、同梱ソフトウェアを用いてのマクロ割り当て機能など基本スペックは同じで、主な違いは、LCDディスプレイの非搭載やウェイト調整の非対応など。

対応OSは、Windows Vista / XPで、接続はUSBポートのみ。

価格は、クレバリー インターネット館で6,273円、T-ZONE PC DIY SHOPで6,280円。

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そして、ワイヤレスキーボード・マウスセット「Wireless Laser Desktop 6000」は、2.4GHzのワイヤレス通信を採用した薄型キーボードとレーザーマウスのセット。いずれも人間工学に基づいたデザインを採用し、キーボードは半透明素材を取り入れている。また、ユーザーがワンタッチでアクセス可能な5つのカスタマイズキーを備えるなど、機能性も豊富になっている。マウスは、毎秒最大6,000スキャンのレーザーセンサーを搭載。1,000dpiに設定されたセンサー解像度は、細かな動きにも対応する高いレスポンスが期待できるという。なお、共通の機能として、キーボード・マウスに備えられているフリップ 3D ボタンを押すことでWindows Vista のフリップ 3D 機能を起動することができるとのこと。

対応OSは、Windows Vista / XPで、接続はUSBポートのみ。

価格は、TWOTOP秋葉原本店で9,180円、T-ZONE PC DIY SHOPで9,980円。

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最後に紹介するワイヤレスキーボード・マウスセット「Wireless Media Desktop 1000」は、27MHzのワイヤレス通信を採用するキーボードと光学マウスのセット。キーボード上部に音楽や動画の再生、停止などを操作するメディアコントロールキーを備えるのが特徴。そのほか、キーボードとマウスには各種カスタマイズキーを備える。

対応OSは、Windows Vista / XPで、接続はUSBポートのみ。

価格は、TWOTOP秋葉原本店で4,780円、T-ZONE PC DIY SHOPで5,280円。

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